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インターン生の声

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営業からエンジニアへの転向。これまでのこと、いま目指すもの【新入社員インタビュー第1弾】

2019年1月4日。仕事始めと共に、リタワークスへ新しい仲間がやってきました。
安村建哉さん。エンジニア。
しかし、彼の前職はメーカーでの営業。
なぜ、エンジニアに転向したのか。そして、その新たなチャレンジの先にはどんな未来を見据えているのか。
新入社員インタビュー第1弾をお届けします。



――まず、これまでのキャリアを教えていただけますか?

包装機械メーカーで営業職をしておりました。

企業への訪問と提案、仕様書・見積書作成、契約、工程管理など幅広く経験しました。



――がっつり営業職ですね!
  そんな中で転職を決め、エンジニアへと転向した理由は何ですか?

大阪で結婚・新居を購入した後すぐに転勤(仙台・東京)になり、暫くは単身赴任しておりましたが、色々考えた後に転職することにしました。

前職がオーダーメイドの製造業で、エンジニアの方々との距離が近く、自分も作る側に憧れを持っていました。どうせ転職するならエンジニア側に転職したいと思い、思いきってエンジニアに挑戦することにしました。

(▲プログラミングは営業のお仕事を辞めてから3ヶ月間スクールに通って学んだそうです。)


――このご時勢、エンジニアは引く手あまただと思うのですが、数ある会社の中から、リタワークスに決めた理由はなんですか?

リタワークスは様々な自社コンテンツがあり、今まさに開発しているものもあります。自分も頑張れば開発に携わるチャンスがあるかもしれないと思ったからです。



――それでは、現在の仕事内容とその魅力を教えてください!

現在はフロントエンド側の業務を行なっています。また並行してバックエンド側の勉強を進めています。仕事自体も楽しいですし、チャンスがあることで努力するモチベーションになります。



――リタワークスの一員になってみて感じた、社内の雰囲気はどのようなものですか?

社員同士は非常に仲が良く、社長との距離も近いです。分からないことはすぐに聞くことができ、いい意味で皆友人のような感じです。



――安村さんの私生活についてもお伺いしたいのですが、仕事以外でやっている趣味や活動があれば教えてください。

旅行が好きで、よく旅に出かけます。特に、南米やアジアでバックパッカーをしたり、自転車でお伊勢参りしたりと少し無謀な感じが好きです。最近は釣りも始めました。また学生時代から英語が好きで、現在でも地道に勉強を続けています。

(▲ボリビアのウユニ塩湖!リタワークス社員、ウユニ行きがち・・・?)



――最後に、これからどんな仕事をして、どんなことを叶えたいか教えてください!

フルスタックなエンジニアになり、様々なサービスの開発に携わりたいです。




リタワークスはたまに、「動物園みたいだね」と言われます。
それほど、個性に溢れた社員がいます。

これから、そんな魅力ある仲間たちをご紹介させていただいて、お仕事をお探し中の方へ、すこしでもわたしたちへ親近感を持っていただけるようにお伝えしていきたいと思っています。

もし、多様性のある職場、そんな仲間たちを歓迎できる環境に興味のある方がいらっしゃったら、「応募エントリー」をぜひ、クリックしてくださいね。お待ちしています!


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